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運転目線から見た1979 FLH Shovel Head!!
運転目線-1
1979 FLH Shovel Head
運転中のポジションからはこんな風に見えます。
装備はほとんど現行モデルと変わりません。
タンクは5ガロン(約19ℓ)

左手はクラッチレバー、ホーン、ライトのHi&Lo、指示器
右手は前ブレーキ、アクセル、セル、KILLスイッチ、指示器
(前ブレーキはこの時代でもやっぱり利きません)

ハンドルはライザーセンターでの分割方式

最初戸惑ったのは指示器
なんと、押している間だけ点灯している仕様

信号待ちや右左折中もずっと押していなくてはならず
慣れるまでハンドリングしづらかったです。

アメリカはめったに曲がる所がないからなのか・・・
いかにもって感じです。

両タンクの隙間はパンヘッドからの名残りで
Tバーを使ってシートポストがボルトオンで付けられるようになってます。

ちなみに1979年式より排気量が1200ccから1340ccにアップしています。
2007/10/02(Tue) | Shovel Head | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
コメント
--ギ、ギクッ--

JUNKIEさん

どうもです。
じ、実はセルオンリーです。
元々キックは無く、
セルオンリーらしいのです。

ちょっと聞いた所によると
1979年式あたりからキックは無くなり
ついているのはオプションで後付の可能性があるとの事、
残念ながらこの情報は不明確で、なんとも言えませんが。

自分もセルよりキックオンリーの方が良かったのですが・・・
きついけど、カッコいいし

by: 道路KING * 2007/10/02 22:52 * URL [ 編集] | page top↑
----

セ・・・
セルは・・・
セルは付いてるんですか?(;´Д`)
by: JUNKIE * 2007/10/02 20:56 * URL [ 編集] | page top↑
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